提携タイプ
現段階に適した、5つの提携のかたち。
最初からカテゴリを選ぶ必要はありません。シーン、対象、検証したい課題をお伝えいただければ、最適な道筋を一緒に判断します。
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PRODUCT
製品・事業提携
iTalkGo、天流音楽および関連製品を軸に、チャネル拡大、コンテンツ連携、共同運営、商業展開を議論します。
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TECHNOLOGY
音声・通信技術提携
共同検証や技術補完を起点に、低遅延通信、音声認識、字幕翻訳、多言語体験まわりで協働します。
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DEVELOPMENT
受託開発・システム連携
要件整理からクロスプラットフォーム実装、インターフェース連携、継続保守まで、成果物志向で研究開発を進めます。
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FIELD TEST
実証検証・パイロット
小規模パイロットから始め、製品・プロセス・サービスが本当に適合するかを確認したうえで、拡大を判断します。
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ECOSYSTEM
デバイス・エコシステム連携
通知、位置、音声連絡、その後の支援が、端末・腕時計・Home Assistant などとどう一つの体験になるかを探索します。
提携の原則
私たちは、こうしたパートナーと進めることを好みます。
壮大な提携ビジョンより、課題の定義が明確な方が、次の一歩に近づきます。
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実シーン優先
概念デモではなく、具体的な利用者、現場フロー、観察可能な課題から始めます。
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小規模で検証可能
成功基準と境界を先に定め、制御可能なパイロットを行い、結果が確認できてから拡大を議論します。
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能力と境界を明確に
何を届けられ、何を約束しないかを率直に伝え、誤解の上に提携を築かないようにします。
提携の境界
現段階では、次のような提携はお受けしていません。
境界を明確にすることで、本当に進められることに力を集中できます。
- 未確認の政府・病院・大企業との提携実績の掲載を求めること。
- 医療機器、緊急通報、安全保証を前提とした共同プロモーション。
- ロゴ掲出、名義借用、空虚な共同声明のみを目的とする提携。
進め方
提携は、通常このように始まります。
有効で責任あるコミュニケーションを大切にしています。件数のために固定の返信期限や不明確な成果物を約束することはありません。
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01
ニーズを共有
お問い合わせページまたはメールで、シーン、対象、目標、議論したい方向をお伝えください。
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02
適合判断
現在の製品段階と技術能力を踏まえ、継続対話や検証開始が適切かを判断します。
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03
深い対話
方向が合う場合、メールまたはオンライン会議でニーズ、境界、双方の投入を確認します。
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04
範囲の明確化
試用、検証、開発、提携の範囲が固まったら、具体的な進め方を議論します。